
2025年7月、スマホ感覚で使える高機能レジ端末「スクエアハンディ」が新発売されました!
キャッシュレス決済を導入したいけど、個人のスマホに兼用するのは抵抗がある、でもターミナルほど大きくなくてもいい。
「もっと手軽に使えないかな?」
そんなあなたにはスクエアの新端末「ハンディ」がおすすめです!
スクエアハンディは、POSレジ、バーコードスキャナー、カメラをすべて1台にまとめて、商品登録からお会計・在庫管理まで、これ1台でスムーズに対応できます。
価格も、スマホを新しく買うより手頃な月々3,749円から導入OK。
- レジまわりをスッキリさせたい
- 商品登録や棚卸をもっとラクにしたい
- 紙のレシートは使わず、電子レシートで十分
そんな方にぴったりの端末です。
この記事では、スクエアハンディの機能や価格、人気端末ターミナルとの違いをわかりやすく解説してます。
スクエアハンディの機能と価格
スクエア ハンディは、スマホサイズのオールインワン端末です。
特徴
- POS機能内蔵(アプリ不要)
- バーコードスキャナー内蔵(白色LED+緑の照準)
- 商品登録用のカメラ搭載(16MP+オートフォーカス+LEDフラッシュ)
- タッチ決済・ICカード・QRコード決済対応
- 防塵・防滴(IP54)、Gorilla Glass採用
- バッテリーは1日持続(完全コードレス)
サイズ感ですが、 iPhone SEと比べると一回り大きく、iPhone 13/14同じくらいです。
スクエア公式サイト【価格表】一括と分割の比較
| 支払方法 | 金額(税込) | |
| 一括払い | 44,980円 | 最も安く導入できる |
| 分割払い(12回) | 3,749円 ×12回 = 44,988円 | 12円の差。ほぼ変わらず月々負担が軽い |
スクエア公式サイトからの購入なら、30日間の無料返品保証がついています。
スクエア公式サイトスクエア ターミナルと比較
それぞれの機能を比較しました
| 項目 | スクエア ハンディ | スクエア ターミナル |
| レシート出力 | ×(非搭載) | ○(内蔵プリンター) |
| POS機能 | ○(内蔵) | ○(内蔵) |
| バーコードスキャナー | ○(内蔵) | × |
| カメラ | ○(内蔵) | × |
| 重量 | 約315g | 約417g |
| 通信方式 | Wi-Fi | Wi-Fi/有線LAN対応 |
| サイズ感 | スマホサイズ(片手で操作可) | 卓上型 |
| 対応決済 | クレジット・IC・電子マネー・QR | 同左 |
ハンディで電子レシートも簡単発行!
スクエア ハンディでは、お会計後にメールまたはSMSで電子レシートを即時送信できます。
実際の電子レシートはこんなイメージです。

こんなあなたにはスクエアハンディがぴったり
- 商品数が多く、在庫管理も行いたい小売店
- サロンで店販商品(化粧品・サプリなど)を販売している方
- ポップアップ出店や移動販売など、省スペースで運用したい方
- 商品をバーコードで管理して、棚卸や会計業務を時短したい方
ハンディならバーコードを「ピッ」と読み取るだけで商品名や価格が即座に反映されるので、打ち間違いの心配がなく、会計もスムーズです。
画面上から商品を探して選ぶ手間も省けるので、特に商品数が多い店舗では作業効率がぐんとアップ。
面倒な棚卸や在庫チェックのスピードも格段に上がり、タイムパフォーマンスの良さを実感できます。
こんな方にはターミナルもおすすめ
- 会計時に紙のレシートを手渡ししたい
- 商品数が少なく、バーコード管理が不要
- 受付カウンターでの決済が中心
こうした方には、レシートプリンター内蔵のスクエアターミナルが使いやすいですね。
「ハンディとターミナル、どちらが合うかわからない」
そう感じたら、まず無料のスクエアアカウントを作成して、公式サポートに相談してみましょう。
オンラインチャットや電話対応もあり、初めての方でも安心してスタートできます。
スクエアの新端末スクエアハンディで
スクエアハンディは、レジ・スキャナー・カメラを1台にまとめたスマートな新端末。
商品管理やスムーズな会計が必要なら、心からおすすめできる機能を備えています。
まずは無料アカウントを作成して、あなたのビジネスに最適な端末を選んでみませんか?
スマホもレジもまとめて1台に。
スクエアハンディなら、お会計だけじゃなく在庫管理もスムーズに!
今すぐ無料アカウントを作成して
あなたにぴったりの決済端末を見つけてみてください!

