スクエアなら個人事業主のキャッシュレス決済が簡単に始められる

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スクエアなら個人事業主のキャッシュレス決済が簡単に始められる

キャッシュレス決済を始めた方がいいと思ってるんだけど、個人事業主でも始めやすいのってどれかな?

ひまり
ひまり

わたしのおすすめは、断然スクエア!

初期費用、月額料金、決済手数料が気になって、導入に踏み切るのも勇気が必要ですよね。

でも、あなたも日常ではキャッシュレス決済を使って、必要だってことは実感しているはず。

わたし自身は5社以上のキャッシュレス決済を使ってきましたが、そのなかでも

  • 決済手数料が安い
  • 初期費用も月額料金も無料
  • 個人事業主が一番申し込みしやすい

そう思っておすすめするのはスクエアです。

そのなかでも、特に個人事業主の申し込みやすさでは、スクエアが一番です。

しかもスクエアなら決済端末が必要ありません。

今使ってるスマホを、そのまま決済端末にできます。

キャッシュレス決済を始める費用は0円、継続する費用も0円、そして契約期間や最低決済額の縛りもないので、絶対に失敗なしでキャッシュレス決済を始められるんです!

 

キャッシュレス決済は本当に必要か考える

もう現金で支払いはしないという人も増えてきましたよね。

店頭にキャッシュレス対応の表示がなければ、お店に入ってすらもらえないことも。

小さなお店なら、せっかくの来店機会を逃さないために、キャッシュレス対応は欠かせませんよね。

一方で、キャッシュレス決済ってお客さまにとっては便利ですが、お店にとっては

  • 決済手数料がかかる
  • 売上が入金されるのにタイムラグがある
  • 決済システムの導入や維持にも費用が掛かる

デメリットが多いって思ってませんか?

実はお店にとってのメリットもあるんです!

レジ業務や会計の負担を減らせる

毎日のレジ業務するなかで、現金管理の手間が減るというのは大きなメリットなんです。

現金だけだと、会計のたびに

  • 釣銭の準備
  • 金銭受け渡しのミス
  • レジ締めで一日の売上を何度も数え直す
  • 現金過不足をチェックして記録

これ、当たり前だと思っていませんか?

銀行の両替手数料も上がって、釣銭の準備って結構負担になってますよね。

キャッシュレス決済なら、この手間がなくなります。

さらに決済が完了した時点で正確に売上が記録されるので、レジ締めの手間はなくなります。

現金をお店に保管しておくというリスクからもなくなります。

全てをキャッシュレス決済にする必要はないんです。

現金も受け付けるけど、キャッシュレス決済にも対応することが、キャッシュレス移行期のベストではないでしょうか?

👉スクエアのキャッシュレス決済をチェックする

【加盟店が教える】スクエアのおすすめポイント

個人事業主でも導入できるキャッシュレス決済はいくつかありますが、その中でもスクエアのおすすめポイントがあります。

  • 端末不要で決済できるので初期費用が本当に無料で始められる
  • 月額料金もかからないのでランニングコストが最小限
  • 導入審査に必要な書類が最小限
  • 現金売り上げの記録もできるPOSレジ搭載なので、すべての決済をアプリだけで管理できる

これからキャッシュレス決済を始めたいという方に、使いやすい機能が全部そろっています。

スクエアは決済端末を買わなくていい

スクエアは「スマホでタッチ決済」で、決済端末なしでクレジットカードや電子マネーの決済ができるんです。

iPhoneとアンドロイドスマホの一部に対応しています。

無料で決済端末を用意してくれるキャッシュレス決済もありますが、貸与品です。

貸与品の場合、解約時に返却が必要で、故障や不具合がある場合は補償費用がかかります。

スクエアの決済端末は購入費用はかかります。

でも、その決済端末自体買わなくてもキャッシュレスを受付できるんです。

ひまり
ひまり

わたしは今はほぼスマホだけで決済しています。

スクエアは月額費用が無料

月額費用を支払うと決済手数料が安くなる。

そういったキャッシュレス決済もありますが、初期導入時にはおすすめしません。

スクエアの決済手数料(対面クレジットカード)は2.5%で月額無料。

他社決済手数料(対面クレジットカード)は1.98%で月額3,300円。

この場合、クレジットカード決済だけで毎月約635,000円以上の売り上げがないと、月額費用分はマイナスです。

現金払いのお客さまがいることを想定すると、月額費用を払って決済手数料を安くするより、固定費用を抑える方が個人事業主にはメリットが大きいです。

スクエアの決済手数料がこちらです。

決済方法手数料
Visa、Master、JCB、Discover、Amex、Diners2.5%年間決済3,000万円未満の事業者が対象(※)
UnionPay3.25%
QR/電子マネー3.25%PayPay、JCB、交通系ICなど

※決済額が3000万円を超える場合は、個別の決済手数料が提示されます。

スクエアは個人事業主も審査に申し込みしやすい

いくつかキャッシュレス決済会社に申し込んで感じたのは、どこも審査基準はそんなに変わらないということ。

最終的な審査自体は、VISAやJCBといったカード会社を通すので、ここなら審査が緩い!ということはありません。

それでもスクエアの場合は

  • 身分証明書が不要
  • 事業内容は自己申告で、許認可証の提出も最小限

なので、申し込みがしやすいんです。

すべてWEBだけで申し込みできますし、提出書類が必要になったときも、スマホで撮った写真をアップロードするだけです。

しかも最短即日審査完了、即決済の受付ができるので、導入のしやすさはダントツです。

スクエアは現金払いの管理もできる

キャッシュレス決済の決済端末は、キャッシュレス決済の記録しかできません。

現金払い、地域振興商品券の支払いがあったら、別にレジシステムに記録が必要です。

実はスクエアなら、POSレジシステムが標準搭載されています。

ひまり
ひまり

完全無料で使えます。

現金払いや商品券の支払いも、ひとつのアプリで全部管理できます👉スクエアで現金支払いを受け付ける方法を詳しく

スクエアが使えない業種

スクエアで決済できない業種があります。

スピリチュアル系業種は申し込みできません。

例えば占い、ヒーリング、カウンセリングはスクエアでは決済できないんです👉スピリチュアル系でキャッシュレスを始めたいならアルファノートがおすすめです。

👉スクエアのキャッシュレス決済をチェックする

スクエアでキャッシュレス導入するまでの流れ

個人事業主がスクエアを申し込みするのに必要なのは、本人名義の銀行口座です。

美容所やペットサロンなどは、許認可証の提出が必要なことがあります。

稀に銀行口座で本人の認証ができないことがありますが、マイナンバーカードや運転免許証の写真を撮ってアップロードすれば、本人確認できますよ。

  • STEP1
    スクエア公式サイトから、メールアドレスを登録する
    スクエアのアカウントの作成方法
  • STEP2
    スクエアデータからあなたの事業概要を登録する

    【キャッシュレス決済の申し込みをする】から、スクエアに事業を登録します。

    スクエアの申し込みに、ホームページやインスタなどは必要なし!

    スクエアの申し込み方法
  • STEP3
    スクエアにあなたの情報を登録する

    今の身分証明書(マイナンバーカードや免許証)に記載している住所を登録してくださいね。

    スクエアの申し込み方法
  • STEP4
    スクエアに事業内容を登録する

    事業内容の詳細を登録していきます。

    スクエアの申し込み方法
  • STEP5
    スクエアで入金するための銀行口座を登録す

    このまま続行すれば、通常は自動で本人認証されます。

    スクエアの申し込み方法

    認証できなかった場合は、マイナンバーカードや運転免許証などの身分証明書をアップロードすれば大丈夫です。

    これでスクエアの申し込みは完了です!

👉スクエアのキャッシュレス決済をチェックする

個人事業主のキャッシュレス導入はスクエアがおすすめ

色々なキャッシュレス決済を使ってみましたが、個人事業主が初めに導入するなら、スクエアが一番始めやすく、負担も少ないと思います。

銀行口座だけでも申し込みができるので、書類の準備が面倒、費用がかかりそうと、迷っている時間がもったいないくらい、すぐに導入できますよ。