
キャッシュレス決済は導入するのにネット環境が欠かせません。
Wi-Fiを導入するか、どれにするか迷いますよね。
初期費用0円のSquareだって、ネット環境も導入すると別にコストがかかる。
そんな心配をしているあなたに朗報です!
Squareは、Wi-Fiなしでもスマホのモバイル通信だけで快適に使えます。
しかも、1回の決済にかかる通信量はごくわずか。
ギガ消費の心配もほとんどありません。
この記事ではSquareでモバイル通信を使って決済するときに消費する通信量や設定方法を解説します。
Squareリーダー+スマホならWi-Fiいらずで決済できる
スマホと連携して使うSquareリーダーなら、スマホのモバイル通信だけで決済ができるんです。
そうはいっても気になるのが通信量ですよね。
結局Wi-Fiを導入した方がランニングコストが安いのかな、って気になりませんか?
でも、実はSquareの決済に必要な通信量はとても少ないんです。
Squareをモバイル通信で使う場合の通信量
1回の決済に必要なのはたった10〜20KB。
これってどのくらいかというと、LINEでスタンプ1つ送る程度の軽さなんです。
1日50件決済しても、通信量は1MBもいかないんですよ。
動画やInstagram、YouTubeなどとは比べものにならない軽さなので、今のままのスマホプランで問題なくカバーできます。
「Wi-Fiがあった方が安いかな…」と思いがちだけど、ポケットWi-Fiの月額費用(3,000〜4,000円程度)と比べれば、今あるスマホの通信を使うほうが圧倒的にコストパフォーマンスが高いですよね。
モバイル通信で決済する場合の設定方法
使い方もとても簡単。
スマホにSquareアプリをダウンロードして、SquareリーダーBluetoothで接続するだけ。
Wi-Fiをわざわざ探したり、ルーターを準備したりする必要はありません。
アプリの設定変更は全く必要ありません。
スマホでインスタが見られる状態なら、そのまま決済もOKです。
実際にSquareをモバイル通信だけでも使ってます
わたしも以前はイベント出店にはポケットWi-Fiを持って行ってました!
でも実際には、ポケットWi-Fiは充電しないといけなかったり、荷物が増えたり結構邪魔だったんです。
Wi-Fiを持っていくのを忘れて仕方なくモバイル通信を使ったら、問題なく決済できるしギガ数も全然減らないことに気づきました。
今は、お店の外で決済するときはSquareリーダーとスマホだけで大丈夫。
Bluetoothでつなぐだけで、あとはアプリを開くだけでキャッシュレス決済ができます。
「決済のためだけにWi-Fiを契約するのはちょっと…」
そう思ってるなら、スマホ×Squareリーダーの組み合わせがぴったりですよ!
スクエア公式サイト
通信量も費用も心配なし!Square導入の手順はこちら
スクエアの詳しい申し込み手順を、こちらの記事ではスクショ付きで紹介しています。
通信量も気にならないから、気軽に始められますね。
スクエア公式サイト
Squareならモバイル通信だけでも安心して決済できる
Squareを使うのに、Wi-Fiや光回線を準備する必要はありません!
スマホのモバイル通信だけで、場所を選ばずスムーズにキャッシュレス決済ができる。
通信量はごくわずかで、費用面も安心ですね。
ギガ消費に悩まされることなく、現場ですぐに使えるのがSquareの大きな強みです。
どのWi-Fiにするか、悩んでる時間がもったいなくないですか?
今すぐSquareに登録して、快適なキャッシュレス決済を始めましょう!

