
スクエアでキャッシュレス決済を始めるなら、スクエアリーダーがいいですよね。
スマホやタブレットと接続するだけで、すぐに決済を受け付けることができます。
手のひらサイズの決済端末が4,980円なので、買っても負担が少ないのも魅力!
しかもスクエア公式サイトで購入すれば、購入後30日以内なら、開封後でも使用後でも返品できるんです。
スクエアリーダーがあれば
- クレジットカードの挿し込み決済
- クレジットカードと電子マネーのタッチ決済
ができるようになります。
QRコード決済はアプリで受付するので、キャッシュレス決済を始めるなら、リーダーだけ買えば大丈夫!

わたしはスクエアリーダーで、10年キャッシュレス決済をつかってます
👉4,980円のスクエアリーダーでキャッシュレス決済を始める!|公式サイト
スクエアリーダーではクレカと電子マネーの決済ができる
手のひらサイズのスクエアリーダーですが、クレジットカード、電子マネーの決済がこれひとつで受付できます。
使い方は本当に簡単。
クレジットカードはカードスロットに挿し込みします。
挿し込みで決済できるのは、VISA、Master、JCB、AMEX、Diners、Discover、ユニオンペイです。

このようにかざすだけでも、クレカと電子マネーがタッチで決済できます。
タッチ決済できるのは、クレジットカード、交通系IC、電子マネー(Applepay、GooglePay、QuickPay、iD)です。

特にタッチ決済をするときに、広い範囲で読み取りができるので、反応がすごくいい!と実感できます。
タッチ決済をするときに、反応が悪くてイライラした…そんな経験ありませんか?
スクエアリーダーなら、そんなイライラをお客さまが感じることは絶対にありません。

とにかくタッチ決済の反応スピードが早くて、お客さまもビックリ!
スクエアリーダーでQRコード決済はどうやるの?
スクエアリーダーをみたとき疑問に思いませんでしたか?

どこかにQRコードが表示されるの?

QRコード決済はスクエアリーダーと連携する、スマホやタブレットのアプリから受付できます!
スクエアでQRコード決済をするときは、【会計】>【QRコード決済】をタップすれば、スマホやタブレットに決済用のQRコードが表示されるんです。

QRコードをお客さまに読み取ってもらうだけなので、スクエアリーダーは使いません。
スクエア決済できるQRコードは、PayPay、楽天Pay、auPay、d払い、メルペイ。
海外QRコード決済はWechatpayとAlipayに対応しています。
👉QRコード決済もOK!スクエアリーダーをチェックする|公式サイト
スクエアリーダーの使い方
スクエアリーダーの特徴は、スマホやタブレットと連携して使うということ。
連携方法も簡単で、ワイヤレスイヤフォンを接続するくらいの手軽さです。
- スクエアのアカウントを作る
- スクエアアプリをスマホやタブレットにダウンロードする
- スクエアリーダーとスマホ/タブレットをBluetooth接続する
これだけでキャッシュレス決済が始められます。
スクエアリーダーをBluetoothでペアリングする方法
スクエアリーダーをスマホやタブレット端末とペアリングするのも簡単です。
スクエアリーダーの電源を入れて、端末の設定からBluetoothがオンになっていることを確認してください。
スクエアアプリの【その他】>【設定】>【ハードウェア】>【スクエアリーダー】をタップして、リーダーの電源ボタンを3秒押すだけ。
オレンジ色のライトが緑色に変わったらペアリング成功です!

1度ペアリングの設定をすれば、スクエアアプリを立ち上げるたびに自動で接続します。
スクエアリーダーならWi-Fiも必要なし
スマホやセルラーモデルのタブレットなら、そのままモバイル通信で決済できるので、Wi-Fiの設定も必要ありません。
もしWi-Fiを使いたいなら、モバイルWi-FiやFreeWi-Fiでも使うことができます。
👉設定が3分で完了!スクエアリーダーでキャッシュレス決済を始める!|公式サイト
スクエアリーダーの値段、付属品、周辺機器は?
スクエアリーダー本体は4,980円と手軽な価格です。
しかもスクエア公式サイトから買えば、購入後30日以内は開封済みでも使用済みでも返品できます。
iOS16、Android9以降のOS搭載のスマホとタブレットに接続できます。

かなり古い型のスマホやタブレットでも使えますね。
スクエアリーダー本体と、充電用USB-Cのコードが付属しているので、ACアダプターだけ準備してください。
別売りの充電スタンドスクエアドッグ(3,990円)についてはこちらの記事で紹介しています。
スクエアリーダーはフル充電すると、だいたい24時間使えます。
耐久性も高く、わたしの持っているスクエアリーダー(第1世代)は10年以上たった今でも現役で使えています。
今販売されている第2世代は耐久性、接続性、カードの読み取り速度がアップしていますよ。
スクエアリーダーを使ったらレシート発行はどうする?
スクエアリーダーにレシートの発行機能はないので、別売りのレシートプリンターが必要です。
わたしが使っているのはこちらのSM201i(スター精機)。

スクエア公式では販売していないので、メルカリで購入しました。
スクエアは電子レシートにも対応しているので、プリンターはなくても大丈夫です
スクエアで発行される電子レシートはこちらです↓↓↓。

👉スクエアリーダーでキャッシュレス決済を始める!|公式サイト
スクエアリーダーを安くお得に買う方法
スクエアリーダーはスクエア公式サイトや、公式パートナーショップ、楽天で販売されています。
メルカリやラクマなどのフリマサイトでも売られています。
購入するなら、公式サイトとAmazonのスクエア公式サイトがおすすめ!

Amazonスクエア公式サイトなら、4,980円より10%程度割引で販売されていることが多いんです!
しかもポイントもつくので、かなりお得ですよね。
パートナーショップや楽天では、公式と価格は変わらない上に、30日間の返品保証がありません。
スクエアでは【公式ショップ】で買った商品は、30日以内なら開封済みでも使用済みでも返品ができる保証付きです。
フリマサイトだと、バッテリーが劣化していたり、実は旧モデルの第1世代だったりするので、スクエアリーダーの購入にはあまりおすすめできません…。
どうしてもフリマサイトで安く買いたいならチェックするのはこの2点です。
- 充電コネクタはType-BかType-Cか。Type-Bは旧型第1世代で、多少安くても購入の価値なし!
- スクエアリーダーをペアリングしたときに緑ランプが4つ光るので、この画像があるか。
Amazonスクエア公式サイトで、安くなったタイミングで買うのがベストです!
👉使用済みでも返品可!スクエアリーダーを確認する|公式サイト
初期費用を抑えてキャッシュレスを導入するならスクエアリーダー
スクエアリーダー1台あれば、
- クレジットカードの挿し込み決済
- クレジットカードと電子マネーのタッチ決済
- QRコード決済
ぜんぶに対応できます。
しかもスクエア公式から買えば、30日間の完全返金保証なんです。
開封しても、使用済みでも30日以内なら返品できるので、迷っているならぜひ、一度使ってみてください!

