モバイルオーダーfunfoが対応する支払い方法は?スマホからセルフ決済できるクレカ・QRコード決済を全紹介

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funfoならお客さまが、オーダー後やお店を出るときにスマホでセルフ決済することができます。
レジが込み合うこともないし、釣銭ミスもないので助かる!

でもどんな支払い方法が使えるのか気になっていませんか?

わたしも気になったので、funfo公式の資料で確認しました!

funfoでは国際ブランドのクレカ、国内のQRコード決済に幅広く対応しています。
さらにちょっと見慣れない決済アイコンを調べてみたところ、アジア圏で主流のQRコード決済にも対応!

この記事ではfunfoで使える全ての決済方法と特徴を、もれなく全部紹介しています。

 

funfoで対応しているキャッシュレス決済(2025年10月時点)

クレジットカードVISA / Mastercard / JCB / AMEX / Diners / Discoverお客様のスマホに登録しているカードでセルフ決済できます。
国内QRコードPayPay / 楽天ペイ / d払い / au PAY / メルペイ日本国内で普及している主要なQR決済に対応済み
海外QRコードAlipay(中国) / WeChat Pay(中国) / Kakao Pay(韓国) / GCash(フィリピン) / Touch’n Go eWallet(マレーシア) / UnionPayアプリ(銀聯QR)インバウンドでも自国のアプリでそのまま決済できます。
電子ウォレットApple Pay / PayPal

funfoのセルフ決済

funfoは、お客さまのスマホに登録してある、クレジットカードやQRコードアプリから、直接オンライン決済を受け付けできます。

 

お客さまが支払いに進むと、このような画面で支払いができます。
タップすると、自動でアプリやウォレットが立ち上がって、支払い完了です。

funfo公式サイト

funfoが対応している海外のQRコード決済

アジア圏は特にQRコード決済が発展しています。
funfoなら、そんな海外のお客さまが、自分の国で使っているアプリで決済できるんです。
ちょっと見慣れないものが多いので、特徴も調査しました。

国・地域決済サービス特徴
中国Alipay(アリペイ)中国最大級のQR決済。訪日中国人観光客に必須。
中国WeChat Pay(ウィーチャットペイ)中国SNS「WeChat」に組み込まれた決済。利用者数は数億人規模。
韓国Kakao Pay(カカオペイ)メッセンジャーアプリ「KakaoTalk」と連携。韓国国内で広く普及。
フィリピンGCashフィリピン最大のモバイルウォレット。約7,000万人が利用。
マレーシアTouch’n Go eWallet交通系IC「Touch’n Go」から派生。公共交通や小売で利用される。
中国UnionPayアプリ(銀聯QR)銀聯カードのモバイルアプリ版。QRコードでの支払いに対応。

ユニオンペイは、クレジットカードでは対応していませんが、アプリを通せばfunfoで決済できます。
それぞれの国の、代表的なQRコード決済に対応していますね。

funfo公式サイト

funfoは国内・海外の主要キャッシュレスに対応済み

funfoは国内の主なキャッシュレス決済に加え、アジア圏のウォレットにも対応しています。

すべてスマホからのセルフ決済なので、レジでカードを読み取ったり、QRコードの種類を確認する手間もかかりません。
もちろん現金での決済もできますよ!

もしも店頭ではセルフ決済ではなくキャッシュレスを受け付けたいなら、スクエアと連携することで、手数料も安く抑えられます。

funfoをスクエアと連携するメリットはこちらで解説しています。

セルフ決済だから、手間なし、ミスなし、待ち時間もなし!

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