funfoの初期費用は本当に無料?周辺機器などかかる費用を全解説

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飲食店でモバイルオーダーを導入したいと思ったとき、まず気になるのが初期費用ですよね。
funfoなら初期費用は無料でスタートできます

導入費用は無料ですが、お店の形態によっては周辺機器をそろえると、さらに便利に使えます。

システムによっては導入時に、数万円〜十数万円の初期費用が必須になることもあるので、費用面の不安は当然です。

この記事では、funfoの初期費用から、導入に必要となる周辺機器、お得に始められるキャンペーン情報までわかりやすく解説します。

 

funfoの初期導入費用は無料

funfoは初期費用無料で導入できます。

契約時に導入費用や設定費用はかかりません。

導入までは専任のスタッフが無料でサポートしてくれます。

プラン名初期費用月額費用(※年間払い・1店舗あたり)
funfo Basic0円0円
funfo Pro0円4,950円
funfo Pro Plus0円9,900円
funfo LINE Pro0円14,850円

しっかりサポートしてくれるので、費用負担なく導入できるのがfunfoの特徴なんです!

funfoの詳しいプラン内容はこちらの記事で紹介しています。

funfo公式サイト

funfo導入に必要な周辺機器

funfo自体は無料で使えますが、いくつかの周辺機器は必要になります。

ipadはfunfoの利用には必須の機器です。

iPad、iPad Mini 、iPad Air 、iPad Proで、2018年以降に発売されたモデル、iOS15以上が対応機種です。

シリーズ対応世代発売年
iPad(無印)第6世代〜第10世代2018年〜2022年
iPad mini第5世代〜第6世代2019年〜2021年
iPad Air第3世代〜第5世代2019年〜2022年
iPad Pro第3世代以降(11/12.9インチ)2018年以降

OSのサポートを考えると

  • 最低ライン:iPad 第6世代(2018年発売)以降
  • おすすめ:iPad 第7世代(2019年発売)以降
  • 長く使うなら:iPad Air 第3世代(2019年)や iPad Pro(2018年以降)

がおすすめです。

今ならfunfo導入でipadを無償提供してもらえます。
先着順なので、気になっていたら早めに問い合わせをしてくださいね。

またクラウドで動くシステムなのでWi-Fi環境も必須です。

funfo公式サイト

お店によって必要になる周辺機器


フロアとキッチンを分けてオペレーションしたい、レシートを発行したいなど、より快適に使うには追加で周辺機器が必要です

機器名用途価格(税込)
スター精密 MCP31LB レシートプリンターお客さまへのレシート発行59,000円
(他社購入OK)
SUNMI TRP80-ULWB クラウドキッチンプリンターキッチンでのオーダー管理52,800円
iPhone6以上ハンディ端末(スタッフ用)端末による

レシートプリンターは手持ちや中古のものでも大丈夫ですが、キッチンプリンターはfunfoから購入したものでないと接続できません

キッチンプリンターについて詳しくはこちらで紹介しています。

iPhone 6(2014年発売)は iOS 12.5.7 が最終バージョンで、最新のiOSには対応していないので、ハンディとして購入するなら、最低ラインiPhone 8(2017年発売)以降が安心して使えます

funfo公式サイト

funfoをお得に導入できるキャンペーン

実は今、funfoではfunfo導入用のipadとプリンターを無償で提供してくれるキャンペーンをやってるんです。

これなら、初期費用はぐっと抑えられますね。

このキャンペーンは先着順なので、モバイルオーダーの導入を考えているなら、今すぐお問い合わせをしてください。

funfo公式サイト

funfoは初期費用も最初の導入サポートも無料です

funfoは、初期費用も最初の導入サポートもすべて無料
必要なのはiPadだけ。

はじめての飲食店オーナーでも安心して導入できます。

もちろん、店舗のスタイルによってはレシートプリンターなどの周辺機器が欲しいですよね。

それもあなたに必要なものだけ選んで購入できるので、費用は最小限です。

今ならキャンペーンでiPadとプリンターを無償提供してもらえますよ。

先着順なので、まずはfunfoにお問い合わせをしてください。
フォームからの問い合わせなので、今すぐでも大丈夫!

【機材無償キャンペーン(先着順・なくなり次第終了)】
いまならfunfoの申し込みで、iPad・プリンターを0円導入できます。