エアペイはインボイス対応済み!手数料も安くて安心して導入できる理由を徹底解説

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エアペイのQRコード決済は課税取引だけど、インボイスの対応ってどうなってるんだろう?適格請求書は発行してもらえるのかな?
課税事業者のあなたなら、気になりますよね。

もちろんエアペイはインボイス制度に完全対応しています
適格請求書(インボイス)としての帳票もきちんと発行してくれますし、電子帳簿保存にも対応済み。

コストを抑えつつ、制度にも対応できるキャッシュレス決済を探している方には、まさにピッタリのサービスです。

エアペイはインボイス制度に完全対応しています

2023年10月から始まったインボイス制度により、課税事業者は「適格請求書の保存」が義務になりました。

エアペイでは、この制度に対応したCSV帳票をダウンロードする機能が用意されています。
エアペイ管理画面からダウンロードできます。

税率ごとの取引金額、消費税額、税区分(課税/非課税)、登録番号(T5010001149426|株式会社リクルート)など、適格請求書として必要な情報がすべて含まれています。

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適格請求書はCSV形式で出力できます

▼ 実際の画面


画面をスクリーンショットで保存しても、適格請求書としては認められません。
必ずCSVデータとしてダウンロードし、パソコンやクラウド上に保管しましょう。

わたしは今、クレジット決済のみ受け付けているので記載がないですが、QRコード決済を使ったら「消費税額」や「課税区分」にちゃんと記載があるので、安心してくださいね。

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エアペイはインボイス対応、決済手数料も業界最安水準で安心!

あなたが課税事業者なら、決済手数料が同じ3.24%でも、課税取引か非課税取引かで納める税金額がかなりかわってきますよ。
課税事業者のあなたなら、QRコード決済の手数料も実質2.95%で導入できますね。

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エアペイなら制度もコストも安心して導入できます

エアペイは、インボイス制度に正式対応しているので、課税事業者でも安心して利用できます。
振込明細のCSVデータには、株式会社リクルートのインボイス番号がしっかり記載されていて、インボイスとしての条件を満たしています。

さらに、初期費用や月額利用料は一切かからず、クレジットカードの決済手数料も業界最安水準。
適格請求書の発行も、自分でダウンロードするだけなので手軽ですね。

「ちゃんとインボイス出せるかな…」「保存ってどうすればいいんだろう…」

そんな不安も、エアペイなら大丈夫。

導入もカンタン、今ならカードリーダー無料キャンペーン中なので、はじめるなら今がチャンスです。