クレジットカード、電子マネー、QR決済……
とにかく対応ブランドが多くて、エアペイってなんでもつかえるってイメージですよね!
「使えないカードなんてあるの?」
そんな好奇心で調べてみました。
エアペイで使えないカードの具体例とその理由、 そして「対応しているはずなのに使えない」よくあるケースまで、サクッとわかりやすくまとめました!
エアペイは、全ての国際ブランドカードやデビットカードに対応していて、普段使うようなカードなら、そのまま使えます。
とはいえ、世界にはさまざまな決済手段があります。
実は使えないカードがあったんです。
エアペイで使えないカード
実際にエアペイで使えないカードを紹介します。
ほとんどの人が出会わない、かなりレアなカードですが、気になる方はぜひチェックしてみてください。
■ J-Debit(ジェイデビット)
銀行のキャッシュカードに付いているJ-Debitは使えません。
日本独自のブランドですが、年間利用率0.0001%という超レアカードです。
■ 国際ブランドのないローカルカード
ロシアの「Mir」やインドの国内専用「RuPay」など、VisaやMastercardといった国際ブランドが付いていないカードは使えません。
日本ではほとんど出会いませんが、海外のお客様が多い場所では稀に見られるかもしれません。
■ ICチップが付いていないカード
エアペイのカードリーダーは、ICチップやタッチ決済での読み取りが前提になっています。
昔ながらの磁気カードには対応していないため、読み取りができません。
とはいえ国内発行のカードはほぼ100%ICチップが搭載済みです。
対応ブランドなのに使えないカード
対応ブランドなのに「えっ、使えない!?」
そんなときは、カード側にちょっとした原因があることがほとんどです。
よく使うカードって劣化しやすいですよね。
ICチップが破損していたり、汚れていると使えません。
ICチップをふき取ってあげると決済できることがありますよ。
カードの有効期限が切れていて使えないこともあります。
間違えて古いカードをお財布に入れっぱなしにしていた、ってことあなたも経験ないですか?
利用限度額を超えていると、もちろん使えません。
最近多いのは、セキュリティのために1回の決済限度額を設定できるカードで、お客さまが限度額を低く設定しすぎている場合です。
意外と本人が気づいてないことがよくあります。
タッチ非対応のカードでタッチ決済…よくありますね。
タッチマークのないカードはリーダーで差し込み決済じゃないと使えません。
ブランドは対応してるのに使えない、そのほとんどの原因はカードです。
エアペイなら大丈夫!
エアペイは、Visa / Mastercard / JCB / American Express / Diners Club / Discover / UnionPay(銀聯)の全ての国際ブランドに対応できます。
「これも使える?」「あれはどうかな?」と気になる方も、 エアペイならほぼすべてのカード決済に対応済みだから安心ですね。
使えないカードはほぼ0%
キャッシュレスを導入するなら、迷わずエアペイ。
今すぐチェックしてみてください。

