
Airペイのカードリーダーが、新型のタッチパネル式になりました。
今新規契約するお店は、この新型タッチパネル式カードリーダーが無料で貸してもらえますよ!
これがタッチパネル式カードリーダーです。

クレジットカードと電子マネーのタッチ決済と、クレジットカード差し込み決済に対応しています。
旧型と大きく変わったのは
- PINの入力がタッチパネルになった
- 充電がUSB Type-Cになった
今申し込めば、このタッチパネル式カードリーダーでAirペイを始めることができます!
Airペイのタッチパネル式カードリーダーのスペック
タッチパネル式カードリーダーは片手に収まるサイズです。

充電もUSB Type-Cなので充電もしやすくなりました。
| 操作方法 | タッチパネル |
| 対応する決済 | 差し込み・タッチ決済・電子マネー |
| 接続方法 | iPhone・iPadとBluetooth接続 |
| 単体での決済 | 不可 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 推奨電源 | 5V/2A |
| 電源アダプタ | 付属なし |
| 通常決済の通信 | Wi-Fi・4G・LTE・5G |
| アップデート | Wi-Fi必須 |
| 価格 | 27,720円(税込) |
| 新規導入 | 0円スタートプログラムで無料貸与 |
| 保証期間 | 到着月を含む6か月以内 |
| 連続稼働時間 | 回答待ち |
| フル充電までの時間 | 回答待ち |
| 防水・防滴性能 | 回答待ち |
タッチパネル式カードリーダーを使うときの注意点
アップデートにはWi-Fi接続が必要
通常の決済は、iPhoneやiPadの4G・LTE・5G回線でも利用できますが、タッチパネル式カードリーダーをアップデートするときは、Wi-Fi接続が必要です。

アップデートが必要な時はAirペイアプリに表示されます!
毎日2回セルフチェックが行われる
タッチパネル式カードリーダーでは、毎日午前2時と午前4時に、約3分間のセルフチェックが自動で行われます。
セルフチェック中はカードリーダーが再起動し、Bluetooth接続が一時的に切れるため、決済やログインができません。
電源を切っていた場合は、次に電源を入れたときにセルフチェックが始まります。
朝一番の会計で使えないことを防ぐため、営業開始前に電源を入れて、セルフチェックが終わっていることを確認したほうがよさそうです。
Airペイボタン式カードリーダーとタッチパネル式の違いは?
実際にボタン式を使っていたからわかる、タッチパネル式でよかった!と思った点を紹介します。
もうAirペイを使っていて、交換したいと思っている方は参考にしてください。
ボタン式はPIN入力のときに、お客さまがボタンの押し込みをやりにくそうにしていることがありました。
タッチパネルだと力のないお客さまでも触れるだけなのでPIN入力しやすいですよね。
充電がUSB Type-Cなのも高評価です。
ボタン式はmicroUSBで、Airペイのためだけに充電コードを準備していたんです。
今Airペイを申し込めばタッチパネル式が届きます
Airペイが初めてカードリーダーをリニューアルしました。
タッチパネル式は今までより見た目もスマートで使いやすいです。
新しいカードリーダーが提供されるAirペイのお申込みはこちら👉Airペイ公式サイト
