
回数券・分割払い対応で人気のアルファノート。
でも、こんなに良いサービスだと、申し込みの際に書類がたくさん必要なのでは?!と不安に思っていませんか?
実はアルファノートで申し込みの際に必要なのは、身分証明書(法人の場合は登記簿謄本)だけなんです。
この記事では、アルファノートの申し込みに必要な、あなたが準備する書類を詳しく解説していきます。
業種によっては追加の書類が必要になることがありますが、アルファノートでは申し込み時点から専任の担当がつくので
- どんな書類が必要か
- まだ認可が下りていないがどうしたらいいか
そんなあなたの疑問にもしっかり答えてくれます。
認可が降りる予定日などがわかっていれば、あわせて最短で導入できるように手配してもらえますよ。
アルファノートの申し込みに使える身分証明書
アルファノートで申し込みの際に使える身分証明書を表にしました。
法人の場合は、登記簿謄本も必要です。
全て有効期限内のものを用意してください。
写真で撮ったものをそのままアップロードすれば大丈夫です。
| 運転免許証 | 表面裏面必須 |
| マイナンバーカード | 表面のみ |
| パスポート | 日本のパスポート、別ページの住所記載欄必須 |
| 住民票 | 発行から3ヵ月以内のものマイナンバーが載っていないもの |
| 在留カード | |
| 特別永住者証明書 |
必要書類が手元にない場合は【必要書類を後で送信する】にチェックをして、後日送信もできるので、安心してくださいね。

アルファノートの申し込みでは、追加で必要な書類がある
都度払いの店舗なら、身分証明書と、お店のURL(任意)を入力すれば、事業内容も確認できるので、そのまま審査に入ります。
追加の書類が必要なのはこの2つのパターンです!
| 一般飲食 | 飲食店営業許可証 |
| 深夜酒類提供飲食店 | 深夜酒類営業開始届出 |
飲食店に関しては営業許可証が必要になりますが、もしまだ許可証がない場合は、担当の方に相談してくださいね。

わたしは継続的役務サービスで利用していますが、必要だったのは身分証明書だけでした!
アルファノートの申し込みに必要な書類
アルファノートでは、申し込みの際に必要なのは身分証明書だけ。
写真に撮って送るだけで大丈夫です。
運転免許証がない、マイナンバーカードを作りたくない方でも、住民票で対応できるので大丈夫ですよ。
さらに安心なのが、申し込み時点で専任の担当がつくため、追加書類が必要だったり、まだ認可が下りてない状態でも、きちんと対応してもらえることです。
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