
キャッシュレス決済を導入するならPOSレジが欲しいですよね。
POSレジがあれば、売れ筋商品からスタッフ別、時間別の売り上げなどいろんなデータが管理できます。
アルファノートは、キャッシュレス決済端末なので、POSレジ機能はついていませんが、自動連携できるPOSレジはスマレジです
でも実は他のPOSレジとも手動で連携できるんです。

わたしは無料で使えるエアレジと連携しています!
アルファノートは独立したキャッシュレス決済なので、どんなPOSレジとでも連携できるんです。
アルファノートはスマレジと自動連携できる
スマレジとアルファノートは自動連携することができます。
連携することでスマレジで入力した金額を、決済端末に自動で送信して決済することができます。
メリットは毎回金額を入力する必要がなくなること!
スマレジの無料のスタンダードプランから使えますが
- スマレジの端末連携料金:1,320円
- アルファノートのアプリ連携料金:550円
合計1,870円の費用が掛かるのがデメリット。
決済回数が多い、回転率が高いお店におすすめです。
その他のPOSレジとアルファノートを連携して使う
POSレジと自動連係しなくても、手動連携で今使っているPOSレジをそのまま使うことができます。
手動連携のメリットは
- 費用が掛からない
- 今あるPOSレジや好きなPOSレジをそのまま使える
ことです。

実際にわたしが使っているエアレジでの連携方法を紹介します!
エアレジの設定画面から支払い方法に【アルファノート】を追加するだけです。
決済端末に20,000円を入力して決済をすれば、POSレジに決済記録をきちんと残すことができます。

こちらは同じく無料で使えるスクエアPOSレジですが、決済をデータとして記録することができます。

クラウド型POSレジは、キャッシュレス決済の記録のみができるので、どのPOSレジを使っていても手動で連携ができます!
アルファノートはどんなPOSレジでも連携可能!
アルファノートはスマレジとしか連携していないし、費用も掛かると迷ってた方も安心してくださいね。
クラウド型POSレジには、決済を記録だけするという機能がついているので、どのPOSレジを選んでも、ちゃんと手動で連携ができます。
無料プランでも大丈夫!
簡単に手動で連携できますよ。
