
スマレジは、導入前に30日間の無料お試しができます。
無料プランとは違って、30日間は最上位プランの機能とサポートが、無料でお試しできるんです。
この期間中は電話サポートも使えるので、本格的な導入を考えている方も、無料プランか有料プランか迷っている方も、スマレジに相談しながら選ぶことができますよ。
お試しに必要なのはメールアドレスだけです。
30日間の試用中は、クレジットカードの登録やお店の情報の登録もいりません。
お試し期間が終わったら、自動で無料のスタンダードプランに移行するので、お試し中に登録したデータが消えることもありません。
もちろん使わないなら、そのまま解約で大丈夫です。
どのPOSにするか迷っているなら、スマレジを30日間無料でお試ししてみましょう。
スマレジの無料期間は30日!有料機能をお試しできる
スマレジのお試し期間で使えるのは、リテールビジネスかフードビジネスです。
両方を同時に使うことはできません。
わたしはリテールビジネスでお試しをしました。
リテールビジネスとフードビジネスの違いがこちらです。
| リテールビジネス | フードビジネス |
| 小売店向け | 飲食店向け |
| 在庫管理・棚卸などの小売機能が充実 | テーブル管理・注文管理・キッチン伝票など飲食向け機能が充実 |
| アパレル、雑貨店、美容サロンなど | カフェ、レストラン、居酒屋など |
スマレジの電話サポートが使える
スマレジではスタンダードプランとプレミアムプランはメールサポートのみ。
電話でのサポートはプレミアムプロからですが、無料お試し期間中は電話サポートも無料で使うことができます。
スタンダードプランでの利用を考えている方も、この期間なら設定方法など気になることを全部電話問い合わせができるので、最大限活用するのがおすすめです。
スマレジのAIレポートがお試しできる
プレミアムプラス以上から使えるAIレポート機能。
売上をAIが分析して、詳細なレポートを作ってくれます。
この機能も無料で使うことができます。
このようなレポートがでます↓↓↓

AIレポートは日報週報月報が出せるのですが、お試し期間30日なので、月報が出せなかったのは残念でした。
でもこんなレポートが出せるんだと体感するには十分でしたよ。
スマレジの外部サービス連携をお試しできる
外部連携サービス、キャッシュレス決済端末の自動連携や会計ソフトとの連携もお試しができます。

会計ソフトは過去にさかのぼって連携もできるので、有料プランにするか決めてからの連携がおすすめです。
キャッシュレス決済は自動連携するか手動連携するかで、使い勝手が変わってくるので、ぜひ無料期間中に自動連携もお試ししてみてください。
キャッシュレス決済スクエアなら、即日審査、決済端末なしですぐに導入できるので、連携のお試しがしやすいですよ👉スマレジとスクエアを連携する
スマレジ無料お試し中の機能制限はある?
無料お試し中にも制限されている機能があります。
- 商品登録数
- 店舗登録数
この二つの機能が制限されます。
無料お試し中の商品登録数は、スタンダードプランと同じ1000件まで。
店舗として登録できるのは1店舗だけです。
もし複数店舗を考えている、商品登録数が多いなら、スマレジのショールームに行ってみるのがおすすめですよ。
実機を触って確認したり、レジ導入の相談をすることができます。
スマレジ無料お試し期間が終わるとどうなる?
無料お試し期間が終わっても、とくになにもしなければそのままスタンダードプラン(無料)に移行します。
課金やクレジットカードの登録は必要ありません。
もしプレミアム以上の有料プランにしたいと思ったら、その時点で申し込みをすれば大丈夫です。
有料プランの利用にはクレジットカードの登録が必要です。
| プラン | 月額料金(税込) |
| プレミアム | 5,500円 |
| プレミアム プラス | 8,800円 |
| フードビジネス | 15,400円 |
| リテールビジネス | 15,400円 |
一度スタンダードプランになっても、いつでもアップグレードできます。
まとめ:スマレジの無料お試し期間でできること
スマレジの無料お試し期間では、店舗と商品の登録数の制限はありますが、機能は全て無料でお試しできます。
電話サポートも使えるので、設定方法など気になることがあれば、無料期間にしっかり確認することが大事ですね。
- スマレジの無料期間は30日間で、最上位プランの機能や電話サポートを無料で試せる。
- 商品登録は1,000件・1店舗までの制限はありますが、AIレポートや外部サービス連携も利用できる。
- 自動課金はないので、気になる機能を30日間じっくり試してから判断できる。
スマレジが気になっていたら、ぜひ無料資料をチェックしてくださいね!
