スクエア予約とGoogleマップを連携する方法!MEO対策で集客をアップする

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スクエア予約とGoogleマップを連携する方法!MEO対策で集客をアップする

Googleマップの予約リンク入れたいって思いませんか?

Googleマップのオンラインで予約ボタン

この①と②のサロンの違いは、オンライン予約ボタンが表示されているかどうかです。

これがあるだけで、Googleマップでの目立ち度が違いますよね。

スクエア予約なら無料プランでも、この予約ボタンを表示させることができます!

この登録をするためには、ちょっとしたコツがありますので紹介しますね。

スクエア予約に登録して無料でGoogleマップと連携してみる!

スクエア予約をGoogleマップに表示させる方法

Googleマップの予約ボタンを設定する

この予約リンクをスクエア予約を使って表示させましょう。

必要なのはふたつだけ!

  • スクエアアカウント
  • Googleビジネスプロフィール

どちらも無料で使えます。

スクエアの管理画面スクエアデータから【予約】>【オンライン予約】>【チャネル】>【Googleで予約】をタップします。

スクエアに登録している住所が、Googleマップに登録している住所と、完全に同じことを確認したら、有効化します。

これで設定は完了です。簡単ですよね。

だいたい3日以内に、オンラインで予約ボタンが表示されるようになります。

ここが大事!住所の一致

Googleマップとスクエア予約が連携できない…そんなときにチェックするのが登録している住所です。

Googleマップとスクエア予約に登録している住所が完全に同じではないと、連携ができないんです。

例えば

  • スクエアの登録住所 〇〇市3-2-1
  • Googleマップの登録住所 〇〇市3-2-1

このように全角と半角が違うだけでも、うまく登録できないことがあります。

Googleマップの住所変更は時間がかかります。

Googleマップに登録した住所をスクエアにコピペするのがおすすめです!

スクエア予約に登録して無料でGoogleマップと連携してみる!

Googleマップに連携できる!スクエア予約導入の流れ

  • STEP1
    スクエア公式サイトから、メールアドレスを登録する

    スクエアから登録確認のメールが届くので、そこからスクエアデータにアクセスして申し込みを始めます。

    スクエアのアカウントの作成方法
  • STEP2
    スクエアデータからあなたの事業概要を登録する

    【キャッシュレス決済の申し込みをする】から、スクエアに事業を登録します。

    スクエアでは、キャッシュレス決済の申し込みで事業内容を確認します。

    スクエア予約を使う場合も、キャッシュレス決済の登録はしてくださいね。

    スクエアの申し込み方法
  • STEP3
    スクエアにあなたの情報を登録する

    個人事業主ならあなた自身の情報、法人の場合は法人情報も必要です。

    スクエアの申し込み方法
  • STEP4
    スクエアに事業内容を登録する

    事業内容の詳細を登録していきます。

    店舗URLの入力は任意ですが、あった方が審査はスムーズに進みます。

    スクエアの申し込み方法
  • STEP5
    スクエアで入金するための銀行口座を登録する
    スクエアの申し込み方法

    このまま続行すれば、通常は自動で本人認証されます。

    認証できなかった場合は、マイナカードや運転免許証などの身分証明書をアップロードすれば大丈夫です。

    これでスクエアの申し込みは完了です!

    申し込みが完了すれば、スクエア予約はすぐに使えるようになります。

スクエア予約に登録して無料でGoogleマップと連携してみる!

スクエア予約は簡単にGoogleマップと連携できる

スクエア予約なら、完全無料でもGoogleマップと連携ができます。

Googleマップで【オンラインで予約】ボタンを表示させて、しっかり目立たせることができますよ。

Googleマップからの無料集客をしたいならぜひ、無料で使えるスクエア予約を活用してくださいね。

スクエア予約に登録して無料でGoogleマップと連携してみる!